ナチュロマ

PD好きがナチュラルでロマンスな暮らしをめざします。衣食住をゆるくがんばります。

ナチュロマとこのサイトについて

f:id:ayuchiyua:20210618004346j:plain

 

こんにちは

ブログをすっかり放置してしまったのですが、その間に少々、思いもよらぬことが起きました…

 

どうなってるかな~と久しぶりに、

Googleアナリティクスを開いてみました。

 

このサイト名がナチュロマの理由

 

アクセス数は悲しいものの、時々見てくれている方がいるようです。

どんな検索で訪問されているか、気になって調べてみたところ…

 

ん?

 

ナチュロマ”で100回くらい検索されてる…?

 

しかもネットの検索だと上位に出てる…!?

(2021年6月現在)

 

え?どうしよう…?

 

焦りました。

(いや、アクセスは日に数回なんですけどね)

 

 

ナチュロマで検索された方は、恐らく

パーソナルデザインでいうと

メイン、ナチュラル

サブ、ロマンス

の方だと思うんですよね。

 

    ☆これはDHLICさんですが…☆

 

    ナチュロマってこんな感じ?

 

私は、パーソナルデザインロマンスだけど、

 

☆毎日ロマンスの恰好してられない

☆もっと気軽にロマンスの恰好がしたい

☆肩肘はらない服がいい

 

と思い…

 

自然体にナチュラルにロマンスでいたいなぁ

 

…ナチュラルにロマンスに生きたい

 

骨格ナチュラルだし、ブログタイトルはこれにしよう♪

ちょっと長いから縮めてナチュロマに決定(^^)

 

という感じでこのサイトを作ってしまったのです。

 

★なのでパーソナルデザイン、ナチュロマの方の参考になる記事はあまりないかもしれません…

 

申し訳ないです(>_<)

 

てっきりロマンスのワードの方がひっかかると思っていたので。

 

なぜ検索上位なのか自分でも謎です。

ナチュロマというワード自体が競合が少ないのでしょうか?

 

まぁよく考えたら、ブログタイトルが一番影響するのは当たり前ですよね(汗)

 

 

ナチュロマで検索して開いてくれた方、ごめんなさい。

 

わたしの目指すナチュロマとは、ゆる~いロマンススタイルです。

 

  ☆これはflowerさんのサイトです☆

 

 こんなイメージです(^^;

 ディズニープリンスだとラプンツェルのような。

 (わかりにくいですね…なんかお花にかこまれてそうで笑)

 

 

PDナチュロマを考えてみる

 

せっかくなのでパーソナルデザインでいう、ナチュロマも考えてみました。

 

ナチュラル×ロマンス

 

だと健康美が一番大事な気がします。

 

画像検索してみましたが、むずかしいですね。

全然、出てこない…。

(このサイトが検索されるわけですね…)

 

あと、たぶん

 

このタイプの方が出す色気は、骨格ナチュラルに近いのかなと思います

 

でもパーソナルデザインでいうと、

 

ナチュラルは直線、ロマンスは曲線

 

なので全部、骨格ナチュラルでは強すぎるかな?と。

 

やはりロマンスの曲線要素も足したいです。

 

ただ、フレアスカートやフリルブラウスなどの曲線要素を持った服を着るよりも

 

☆骨格ストレートのような

 胸のライン

 足のライン

 少し体のラインが出るニット

 曲線が出るスキニー

 

これらで、曲線を作った方が似合うと思います。

 

 

一般的なロマンス、フェミニンのような盛り要素は似合わないのでは?と思います。

(フリフリ、花柄…)

柄ものは、ボーダー(体のラインやゆとりで曲線になるもの)や、ボタニカル、ヒョウ柄

あたりが合いそう??

 

もし私だったら

 

☆髪は

 PDナチュラルを参考

☆服は

 骨格ナチュラルとストレートを半々に

☆アクセサリーはさりげなく

 

という感じで全身まとめます。

 

髪のセットはあまり意識せず、ふわっとエアリー感をめざすかも。

 

 

でも一番は服よりも、身体にお金かけます。

 

たぶん、ナチュロマの人ってそのままでも綺麗というか。

健康美が魅力だと思うので、

 

健康状態良好!

 

でいることが一番魅力的なのでは?と思います。

 

 

なので

サラサラの髪

血色のよい肌

白い歯

健康体重、スタイル

肌見せしてもOKな肌

 

これを保てるよう気をつけます。

 

ロマンスも体、資本なところあると思いますが、ナチュロマさんはこれがそろっていれば、結構いろいろ着れるのではと思います。

 

ごてごて着飾らなくても、身体一本で勝負が一番美しい…

 

まさにこんな感じで羨ましいです。

 

つたない考察ですが、何かの参考になればうれしいです。